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その後、新たにWindows8.1をダウンロードして
Topic Started: Feb 20 2017, 08:41 AM (3,249 Views)
mssales

その後、新たにWindows8.1をダウンロードして、インストールしました。
簡単なようですが、ここにくるまでに紆余曲折あり、Microsoft社のお兄さん、お姉さんには親切にアドバイスしていただきました。
知識が豊富で、嫌な態度ひとつださず(電話だから、表情はわからないけど)、根気よく、親切に指導してくださいました。
そのやりとりの電話の最中に、宅配便が届き、注文してあった水着が到着しましたさあ、これ着て、泳ぐのが楽しみです。
競泳用の水着って、生地が薄くて、塩素のせいもあり、すぐにダメになってしまいますよね。
自分は先週 ISOファイルをダウンロードし、DVDにマウントしてVaioもSurface Pro 3もBuild 10586、所謂TH2にアップしましたけど。
「Windows Updateに表示されていない場合でも、そのうちに表示されるようになる」とありますが、いつまでも表示されないからダウンロードしたんですけど。
メジャーアップデートが何度か続いた後、再びセットアップディスクからインストールしたら7/29の初期のWin10になるなんて・・・ まてよ。
その頃は1年が過ぎて、無料でWin8.1から10にはアップできないのか。
windows 10 ダウンロード
 同社は、「Windows Update」経由でのアップグレードが待ちきれないWindows 10ユーザーに対して、このツールを使用するよう勧めてすらいた。
 そして、同アップグレード方法は1週間以上にわたって提供されていた。
しかし、先週末からこの新ファイルの提供が中止され、該当ページからダウンロードできるMCTでインストールされるのは、2015年7月版(ビルド10240)のWindows 10となった。
 Microsoftの広報担当者によると、この変更は意図的なものだという。
11月のアップデートは当初、MCTツール経由でも利用可能としていたが、今後のインストールはWindows Update経由で行われるべきだという判断を下した。
現在も、MCTツールを利用したWindows 10のダウンロードは可能だ。
しかし11月のアップデートは、Windows Update経由で提供されることになる。
 Build 10586用のMCTは、少なくとも現在のところ、Microsoftのサーバ上に残っており、非公開リンクを通じて利用可能となっている。
 なお、バージョン1511のISOファイルは、MSDNをサブスクリプションしているユーザーであれば現在も利用可能だ。
 筆者の環境にある「Windows 7」と「Windows 8.1」上で、現在公開されているMCTを実行して確認してみたところ、バージョン1511ではなくオリジナルのWindows 10にアップグレードされた。
 また同社は、Windows 10のインストール関係ドキュメントもひっそりと変更している。
TwitterユーザーのTero Alhonen氏は、「Windows 10の11月の更新プログラム:FAQ」の変更前と変更後の画像をツイートしている。
 また筆者のもとには、Windows Update経由での11月のアップデートも停止されたという未確認情報が寄せられており、筆者の環境にある複数のマシンもここ数日アップデートできない状態となっている。
Windows server 2012
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